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【 北海道 】
助産師さんの
求人特集

2019年08月21日更新

全国の助産師求人数5,334件

大学病院で分娩経験を積みたい、助産院の夜勤バイトを探している、ブランクがあるのでゆっくり復職したい、
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まずはあなたのご希望を聞かせてください。総合病院・産科専門病院・助産院・クリニックなど、
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北海道の周産期医療体制は総合周産期母子医療センター6施設、地域周産期母子医療センター30施設、特定機能周産期母子医療センター1施設が指定されています。

地域における分娩施設の現状は、分娩数の減少や産婦人科医や小児科医などの医療スタッフの不足が原因となり分娩施設が減少し、周産期母子医療センターにおいても分娩を休止している施設もあります。

道内の助産師外来設置数は30カ所で、医療計画目標に達していないのが現状です。
北海道の就業助産師数は平成26年度は約1600名であり、平成18年度から比べると増加傾向にあります。

就業場所別割合は、病院70%、診療所20%、助産所約3%で、病院就業助産師は100床あたり1.1人と全国平均1.3人と比べ低く、地域偏在が顕著となっています。
都市部においても助産師の助産実践能力の強化が求められているとともに、地域の産科医療機関では助産師が不足しておりますので、技術研修や助産業務等に支援することにより、安心・安全な出産環境を確保する必要があります。

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北海道は約8万k㎡という国土の20%以上を占める広大な面積の中に、約550万人が暮らしています。
また、北海道は本州への人口流出が多い面もありますが、住みたい都道府県ランキングでは常に上位に入るなど、北海道外からの転居者も非常に多い都道府県です。

観光名所は北海道内に数多くあり、日本国内に限らず世界中から旅行者が多く集まるとても見どころの多い地域です。
中でも北海道の魅力といえば海産物で、北海道での水揚げ量は全国のおよそ4分の1を占めているほど、漁業が盛んに行われています。2016年に北海道新幹線も開業したことから、美味しい北海道の海の幸を求めて全国からますます観光客が集まるようになりました。
また海だけでなく広大な大地では農業も盛んで、生乳の生産量は全国の約40%を占めており、その他にもジャガイモやトウモロコシなど広い大地を利用して出来たものがたくさんあります。

北海道の魅力は食材だけでなく、多くの自然を楽しむこともまた楽しみ方のひとつです。
春はたくさんの花が咲き、中でも桜などは本州とは咲き始める時期も異なるため、桜前線を追って北海道を訪れるのもいいかもしれません。
冬の時期は厳しい寒さになりますが、「さっぽろ雪まつり」は北海道で最も大きなイベントでもあります。雪で作られた大小さまざまな像や、氷像という氷の彫刻なども見どころのひとつで寒い中たくさんの人が集まります。

また、虻田郡ニセコ町にあるニセコスキー場は、海外の方が多く来られることで有名です。ニセコスキー場は「ニセコアンヌプリ」という一つの大きな山に四つのゲレンデが連なるスキー場で、サラサラとした雪「パウダースノー」が楽しめるのも魅力です。
さらにニセコ町には温泉郷もあり、スキーで冷え切ったあと温泉に入れる所も海外の方に人気な理由のひとつです。

このような豪雪地帯ならではの楽しみもあり、冬の時期が長く続く北海道でも年間を通して楽しむことができます。

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医療WOKERで転職した助産師さんの声

北海道にUターン。一度は諦めた助産師だったけど、
医療ワーカーのおかげで転職活動成功しました!

東京の大学病院の産科に勤務していましたが、激務から体調を崩してしまい退職せざるおえない状況になってしまいました。退職後は地元である北海道に戻り、体調も優れてきたので心機一転新たな道で頑張っていこうと転職活動をしていましたが、取り上げた赤ちゃんをお母さんにお渡しする瞬間の感動が忘れられずにいました。本当に自分がしたいことが何かを考えたとき、「やっぱり助産師として働きたい」という気持ちが強くて。
やりたい事に気づくと助産師への思いが日に日に増していったのですが、どう転職活動して良いのかも分からず自分ひとりで転職するのはやっぱり大変で・・・。
そこで何気なく見ていたネットで口コミの評判が良かった医療ワーカーさんに思い切って登録しました。紹介会社を利用するのは初めてだったので不安だったのですが、登録後すぐに連絡をいただき今までの経歴や退職理由、どう働きたいかなど細かく聞いてくださり、不安なんて一瞬で消え去りました。
さっそく希望条件に合う病院を探してもらいましたが、もともと体調を崩し退職したのでそこを心配される事も多かったようです。しかし担当者さんは私の事を熱心にアピールしてくださったようで、いくつか条件ピッタリの病院を紹介してくださいました。面接にも一緒に来てくださり緊張で思った事を伝えられない時はフォローしてくれたり、代わりに色々とアピールしてくれたり、担当者さんのおかげで無事に希望の病院に転職する事が出来ました!
私ひとりの力では面接まで進む事も、こんな魅力的な職場を見つけることも出来なかったと思います。医療ワーカーの担当者さんには最初から最後まで本当にお世話になってばかりでした。私のことを私以上に理解してくださり、ここまで熱心に動いてくれたおかげで、今では新たな職場で充実した日々を過ごせています。新しい職場は、私の体調面も気にかけてくださり本当に恵まれた環境だと思います。いつか私も自分の子どもを産みたいと思っていますが、新しい職場ではママ助産師も多いので仕事だけでなく私生活でも助けてくれる先輩ばかりです。魅力的な職場に出会えて本当によかったです。
担当の○○さん、本当にありがとうございました!

助産師さんの仕事選びの注意点

ここでは助産師さんが仕事選びをする際に、
確認しておいたほうがよい点をご説明します。

  • 1. お産件数と助産師さんの人数を確認

    お産件数が少なすぎるとスキルが上がりませんし、多すぎても激務で長く続けることができなくなります。

  • 2. リスク分娩を受け入れているか

    リスク分娩に関しては、助産師さんによって「やりたい」「やりたくない」があると思います。事前にしっかりと確認しておいてください。

  • 4. 人工妊娠中絶をやっているか

    これも、まったく受け入れていないクリニックもあれば、なかには中絶専門のクリニックもあります。転職をする前に、十分に気を付けておいたほうがいいでしょう。

  • 3. オンコールはあるか

    これはあたりまえですが、オンコール体制の病院・クリニックもあります。自分の希望にあっているか、しっかり確認しておきましょう。

  • 5. 産科が混合病棟になっているか

    病院で働く場合には確認しておいてください。病院の規模にかかわらず、
    公的病院でも混合病棟の場合があります。自分の希望にあっているか、
    確認しましょう。

以上5点をしっかり確認しておけば、転職活動で失敗する確率もぐっと減りますので参考にしてください。
人材紹介会社によっては、求人の内容を把握しないまま提案してくる場合があります。医療ワーカーでは、専門のアドバイザーが、助産師さんが気になるポイントをしっかりとお伝えいたします。安心してご利用ください。

転職サポートはお気軽にご相談ください。

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